2010年9月15日水曜日

オリジナルなの♪

マーブルオリジナルスタイ製作中♪










もうすぐ出来上がるよ、待っててね〜
¥580(税込)で販売しまーす。

楽しいこけしの旅♪第4話

さぁて、こども達の御神輿がやってきた!
なんと言うことだろう!
こけしに毛が、、、、、生えていた(衝撃です)










さらに、4基の立派な御神輿も登場次から次とまるでコケシーランドだな♪

















かけ声もすばらしかったが御神輿を見たわたしは、何故だか涙がこみ上げてしまった
なんなんだろうか?(未だに謎ですが)

さらに、驚くべきことにそんな時、ふっと横をみると御神輿の担ぎ手の装いで女の人も
いるんだぁ〜かっこいいなぁと  あれ?

知ってるなぁ〜この顔
相手もこちらを見て『マーブルさん?』と言うでないか、あら?マーブルのお客さんでした。御神輿を担ぎにきてたそうで、(柴田町の御神輿の会があるらしい)
まさか、こんなところで会うとは夢にもおもわないから驚きです!

ほんとに、世間は狭いというかおもしろいもんだよなぁ〜。

お祭りは、まだまだ終わらないので御神輿のうしろから人ごみをかき分けて、今度は
JRの鳴子温泉駅へ行ってみた
駅前の広場手前にある車止めがまず、こけし!












そして駅のベンチには、足湯!










ちょっと街中は、レトロなお店屋さんがたくさん♪
中でも不思議だったのは、看板は電機屋さんなはずなのにどうみても骨董屋さんとか
アイスクリーム屋さんの看板なのに、やっぱり骨董屋さんとか
なぜか、骨董屋さんになってるお店が、、、、(またまた、謎なのですね)

こけし型のちょうちんは、持って帰りたいぐらいカワイイ☆し










谷内六郎さんの行灯がほとんどの店先に(しかも全部絵が違う!)ならんで
ステキな灯りを放ってましたね。














ビールを飲みながら、ウロウロと温泉街の坂道をのぼったり下ったりしかも旅館の下駄で
気持いいですねぇ〜♪オモチャ屋さんで物色したり、お土産屋さんのこけしを眺めたり、
街中は、旅館の浴衣を着た人たちがほろ酔いで楽しそうに歩いていましたねぇ〜♪

ほほぉ〜、側溝の蓋までもこけしではないか!ちなみにマンホールの蓋もこけしだったよ
散々、歩いて途中まで一緒だったメインちゃんもイトーパンもどこかへはぐれてしまい(まぁ、いいか!)

散々歩いたあと、そうだ!屋台がいっぱい出てたよなぁ〜と思い出し立ち寄ってみると
あらら、ほとんど店じまいのかたづけ中でした。
でも、お好み焼き屋さんでかろうじて買えて、ぶら下げながら
旅館へもどり、あれだけたくさん食べた夕飯もどこへやら(笑)
おいしくまた、みんなで頂きました(ほほほっ)

すでに11時をまわるころもう一組のMファミリーが鳴子に到着♪やっと合流で
酒盛りタイムに突入!
こけし自慢に華が咲いたのは言うまでもありません。

明日は、6:00起きだぁ〜♪(はやっ)
何故なら、お土産屋さんは7:00から営業しているからなのだ!(はやいよぉ〜)

翌日、朝はりきって起きた私は(張り切り過ぎだろ)
旅館のロビーでおじさん並に朝刊を広げ見ていると、おや?


←こんな、記事が、、、ん?
なんか見たことアルぞ!
あ〜〜っ、昨日寄り道して行った『風の沢ギャラリー』だ!
(※第2話参照ね)

急いで新聞をもったまま階段を駆け上がって部屋に
皆に『大変大変!載ってるよ〜』と大騒ぎ(冷静に考えると
そんなに大騒ぎしなくてもいい様な気もする)
まさか、昨日の行った場所が次の日載ってるんだもん。


そして、朝からまたお出かけ
『滝の湯』という公衆浴場へ『あ〜さっぱりした』と脱衣所できがえようか?と
してるとなにやら入口が♪ピ〜〜ヒャラ♪ピーヒャラ♪騒がしい、少し戸を開けて(もちろん裸)入口をのぞくと、、、、、獅子舞だぁ〜
獅子がブンブン頭まわしてた!!!
『獅子舞だぁ〜♪獅子がいるぅ』と脱衣所で騒いでいるとMさんが『もうぅ浴衣きてちょうだい!(怒)』怒られちゃった。でも、獅子だよ!(懲りないわたしでした)

朝の温泉街を浴衣と下駄で獅子舞を横目にブーラブラ(駄洒落じゃないよ)

さぁーて、チェックアウトしたらこけしの絵付けにゆくぞ〜〜♪
しかし、ここでもまた思わぬ事態になるのでした。


つづく 第5話へ(こりゃ終わんないなぁ)→こちらから

2010年9月12日日曜日

楽しいこけしの旅♪第3話

やっとのことで旅館に到着、お部屋に案内され一息つくと
「さぁて、こけし屋さんめぐりいこうか?」と

まずは、町のはずれのこけし屋2軒
『佐藤こけし店』でレトロな店内と棚の奥にいた
パンダの木製玩具をチョイスして

2個買いしたわ♪










さらにそこからすぐの『加藤こけし店』へお店に入ると
家と工房が繋がっているので奥の方から出てきたおばあさんが「かっかわいい♪」率直に
そう思ってしまう程キュートなのだ、さらにおじいさん手にはぶどうをぶら下げている!
こちらも「かっかわいい」いっきに宝物を見つけたような衝動にかられてしまうおじいさんとおばあさん、さらにお二人ともこけしを作っているのだが、またこれがチャレンジャーな風情をまざまざと臭わしている代物!
マーブルチョイスこけし












棚には、値段のついていないものもあるがそれがまたキュート、完全に鳴子系から逸脱した
こけし達ズラリッ













おじいさんニコニコしながらぶどうを何気にうちの娘にくれた!まだ『こんにちは〜』しか言ってないよ〜(おーい)冷たいお水も出してくれて(まだ、何も買ってないよ〜)
とにかくサービス満点でした。
さらにろくろをまわしてこけしを作ってくれたり
しかも、売り物でないこけしも譲っていただけたりと満足なお店でした。
お店の棚には杉浦さんの描いた仲良く手をつなぐこの加藤さん夫妻が飾ってありました。

なんだか、自分のじぃちゃんとばぁちゃんに会った気になってしまいます。




そこで、『杉浦さやかさんの絵カワイいですよね』といったらおばあちゃんが『さっき5分ぐらい前にいたんだよ!』って『え〜〜〜〜〜〜〜、会いたかったぁ』ともちろんわたし。
ちょっぴり残念(いや、でもどこかできっと☆会えるはず)





さらに高台にある『日本こけし館』へ
日本こけし館にて














そして夕方4:30ごろ滑り込みで『鳴子こけし祭り』の会場へ向かう
ヤバいよぉ〜、5:00までなのだ!

さぁ、玄関入って。。。あっ
ふと玄関右手をみるとこけし&マトリョーシカのうちわを持った人がなにやら話しているぞ
ん?ン?

などと勘ぐっていると、同行してるイトーパンが『あれ〜〜〜?Nさん?』とそのまさにうちわを持ってる方向へ、イトーパンが話しかけている!『あらぁ〜なんで?』意外な場所であっちゃったことを話してる...この方、青葉会というこけし愛好家さん達のためのブログを書かれている方でいろんなこけしのお話を聞くことが出来た。(イトーパンすばらしい方とお知り合いだ!いいぞいいぞ)

そーだそーだ、『沼田元氣さんっていらしてるんですか?』
写真家であり詩人、さらには鎌倉に最近オープンした『コケーシカ』のオーナー
そのお店にはこけしとマトリョーシカしかないの?というもの凄く興味のアルお店&かわいいのだ(私、まだ行ったことないけど近い将来いくぞ〜いざ!鎌倉)と言う方、
確か、沼田さん(通称:ヌマ伯父さん)は、鳴子の観光大使になっていたような?
だから、きっとここ鳴子にいるはず!

すると、Nさん『そこにいるわよ』、私『え〜〜〜〜〜っ!いるの?』
いたの!いたよぉ〜こけし祭りの会場に
ヌマ伯父さんと
一気にダッシュで恐る恐る『あのぉ〜、沼田さんですよね?』『一緒にお写真いいですか?』、沼田さんと一緒にいらした、こけし柄の浴衣の沼田夫人が写真を撮ってくれました。

写真を撮り終えたあとにうちの娘にかわいいコケーシカのカードとこけしをいただきました。あぁ〜幸せ♪(ママにちょーだい♪)

興奮冷めやらぬままもう少しで閉館してしまう会場内をあちらこちらと
散策、山形からの招待工人さんとおしゃべりしたり、白石からの弥次郎こけしの新山さん夫妻と爆笑トークと木製玩具での荒技な実演を見せてもらったりと、すっかりこけしワールドにやられてしまった。
パフューム?

かわいい♪













5:30旅館に到着、夜の部のこけし祭りに備えて早めの食事をお願いしていたので
そろそろ食べ終わりなにやら外が賑やかに音楽も聞こえて来た〜
お部屋の窓から通りをみると、、、うわぁ〜












ヌマ伯父さんまたもや!


こけしのハリボテが歩いてくるぅ♪(キモかわいい)
きゃーきゃー言っていると旅館の女将さんが『はい、デザート』と窓辺に持って来て
味わうどこどころでなく大急ぎで口に入れるとそのまま階段を下って一気に通りまで出た!
巨大なハリボテは、チープだけどかわいい♪写真におさめようとカメラをかまえ、ふっと


右をみると、、わっ!ヌマ伯父さんだ。またもや発見!同じくカメラを構えてハリボテさんを捉えていた!

さらにその後ろからは、こけし柄の着物をまとった美女?集団が踊りながらやってきたぞー
凄い人数!うひょ〜♪
























これで終わりかと思いきやまだまだ夜は長いのだ〜♪
それにしてもいろんな出会いがあるものだなぁ〜
つづく、、第4話へいよいよクライマックスか?(おおげさだ)

第4話→こちらから






2010年9月8日水曜日

楽しいこけしの旅♪第2話



楽しいこけしの旅♪第1話から見たい方は↓コチラ
http://marble-shop.blogspot.com/2010/09/blog-post_07.html


いよいよ出発当日!娘(5才)とまずは仙台まで電車の旅。
朝7:30に家を出て仙台到着8:30!これでわたしの張り切り具合も相当わかるはず、鳴子に
午前中に11:00ぐらいに到着するもくろみだったのです。

何故か娘もわたしのテンションにやられたのか、『こけしまつり、こけしまつり♪』と異常に盛り上がり、置いて行かれない様に
とてもおりこうさんに振る舞っていました。さらには、

ばーちゃんにもらった1,000円札を娘は『これで、こけしの絵付けをするからね!』と空を書く様な仕草でアピール☆(そうだね〜♪どこで絵付けの情報をしいれたのか?謎)

ほどなく仙台駅に到着した私たちは、そこからお友達のメインちゃん、イトーパンと合流!
ここから鳴子まで車で移動!いざ、鳴子

まず、岩出山付近を通過する所でひょんな出会いが、、、車窓から外を眺めていると
かわいい『ひとつぶ堂』と言う看板が!!
「なにぃ〜〜〜!」急いでUターンしてお店へ
古民家作りのパン屋さん『ひとつぶ堂』http://hitotsubu-do.petit.cc/へ立ち寄る(10:00)


古びた商店街並んで、かわいい小屋でガラスのショーケースに焼立てのパンが並んでいた。何ともレトロ&良い香り、
するとお店の方が『メインさんですよね?』
あららら?以前なにかのイベントの時に1度だけ会ったことがあったらしいのです。
世間は、せまいのぉ〜
などと感心していると

店内の壁にポスターが....ひとつぶ堂さん『いま、風の沢ギャラリーさんでやっている個展なんですよ。ここのギャラリーとっても気持のいい所でいいですよ〜』とやさしく話してくれた。

(その時、何故かイトーパンとうちの娘は道端の石ころで遊んでいたので)

ん?「気持のいい所?へ〜〜〜っ」
メインちゃんとわたしは
『いいねぇ〜、行って見るか』(この時点でそこがどれだけ遠いかはまだ理解出来てない)
地図を書いてもらい、パンを片手に車に乗り込んだ。

あきらかに鳴子の方角ではないのは確かだ進めど進めどたどり着かない。。。どこだ=
あたりは、山&田んぼ&のどか民家もまばら、、、ほんとにあるのか?と思いたくなる様な風景、、、、どのぐらい走ったか(たぶん30分?)

住所は一迫(いちはざま)片子沢(かたござわ)、多分ココだな!着いた


なんだ、ここはすごいぞ〜〜〜
かやぶき屋根が2軒ならんでる

風の沢ギャラリーhttp://www.kazenosawa.jp/
石の階段を登ると目の前に茅葺き屋根さらに小高い丘の上にのぼってやっと到着。


陶器が無数にころがってまるで宇宙のなかにいる様な気分になる、ギャラリーのおねーさんが『どうぞ、寝転んだり、陶器にすわったり、ご自由にしてください』とそんなこと言われるともうゴロゴロするしかないでしょ〜♪

自分の家か?というほどこの大きな陶器の玉と遊んだ4人、


かやぶきの家のギャラリーの上には納屋を改造した建物があって

さらにその上には(ってどんだけここ広いのだろう?)

祠(ほこら)があってかわいい狛犬がいた
その周りにたくさんの木があるのだけど、風に揺れて気持がいい
ものすごく気持がいい〜〜不思議なぐらい風が舞う感じ




虹色の光が美しい
風と遊んでいるうちに、今日は何処に行くんだっけ?
こけし祭りだよね、鳴子だよね

早く行かなきゃと思いつつ、心地が良くて気持がいい
あぁ〜ここで昼寝したい(だからこけし祭り)

ここは、どこ?
鳴子はどこ?私は誰?
娘はどこ?(また、井戸でイトーパンと遊んどる)
虫と会話中



まったく、とてつもない寄り道なのでありました。
(これもまた必然?笑)

鳴子までの道をまた、ココの方に聞いて(この時点で1:00ぐらい)鳴子までは40分ぐらい
かかるらしい(聞いていたのはメインちゃん、私はお茶しながらギャラリーのかたとおしゃべり)


出発して、10分程走った所に!!
ステキな風車もみれましたぁ♪


で、喜んでるけど鳴子はまだか?
もうすぐ着きまーす。




ほら、ついた(この時点で2:00)鳴子
うぉ〜硫黄の匂いがするねぇ〜〜♪まずは、こけし工房めぐりだな
それにしても、暑いな

大正館の格子戸をガラガラ〜〜と『こんにちは〜〜〜♪』
さらにつづく、、、

第3話→こちらから



2010年9月7日火曜日

楽しいこけしの旅♪第1話

いつの日からかこけしが大好きな私、キノコも大好きだがこけしの表情や色彩がどうしようもなく大好き、そんな中ふとカレンダーを見るともうすぐ9月、、、あっ!
鳴子のこけしまつりでは、ないか!(行きたい)

まず、いつも来てくれるビンテージ屋さんの日下さんに『今度、鳴子に行きたいんですよ、
どこかおすすめの宿ありますか?』と聞いてみた

すると、『あぁ〜、ボクのお友達が鳴子にいるので後輩や同級生の経営する旅館が何件かあるので調べてみますよ』、『うわぁ〜☆じゃ是非教えて下さい』とやりとりし

後日、4軒の旅館リストを頂いた。。。その中でも『大正館』という旅館にひかれてしまった私は、また日下さんに『じゃ、この大正館にしたいので取ってもらっていいですか?』と
ここまでは、まぁ普通の流れと言うか。。。。ところが、ここからがすごいのです。

日下さんの第一声は、『あぁ、大正館は知らないですね(ツテはない)』



『え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ』なんで?4軒のリストに書いてあった?
久々のびっくりなこのやりとり、後にわたしのネタになってますが(日下さんゴメンネだっておもしろいんだもん)、
そんなこんなで他の旅館にするつもりもなくこの『大正館』というレトロステキなところに
自分で予約することが出来たので良かった良かったと思っていました。(ふぅ〜)

ところが、そこへマーブルのお客さんでもあるkさんがご来店、私が『鳴子に泊まりで行くんですよ』というと『へぇ〜鳴子か、どこに泊まるの?』とkさん
『大正館っていうステキな旅館♪だよ〜』と答えるとkさん『ん?確か〜〜〜〜私の同級生がそこの大正館で料理長やってるわ』と。。。。あららららら?

なにやら思いも寄らぬ方向へ、kさんがそのお友達に連絡してくれてさらに見知らぬ土地へ旅の楽しみを作っていただきました。(ありがとう)

一方鳴子の観光情報をネットで検索して探したりしていたら、なんと杉浦さやかさんの
かいた『鳴子こけし工房めぐり』なる旅のしおりがあることを知り、早速鳴子観光協会へ
電話☆すぐにこけし祭り資料など送って頂き(有料+無料)準備ok!


自分でもどこか旅行に出る時はしおりを作る人なので、こういった情報は未開の土地に
行く時に心強いのも確かなのだ。

さらにそういえば、ず〜〜〜〜と前に買ったわたしの旅のバイブル『ジャパンツアー/杉浦さやか著)』どこに置いたかな?あれに鳴子についての云々がのっていたはず!
探しても探しても見つけられず、探しまくった2日目、ふと私の本棚を見上げると、
あれ?あっった!!!!
昨日も見たのに。。。変なの、でも良かった。

で、その『ジャパンツアー』の本をめくると、、、なんと言うことだろう
この本を書かれた杉浦さんもまた、『大正館』に宿泊していたことが小さな文字で書いてアルでないか!
なんと言う偶然(江原さん的には必然ですか?笑)

だんだんテンションも上がって来た私は、ついには手作り旅のうちわを作成!裏は無地だから記念スタンプが押せるのだぁ〜(いいでしょ)


とここまでかいて思ったけど、まだ『こけしの旅』に出かけてないよね、あっ
ほんとだ♪

さらに不思議なことは、つづく第2話出発、、


第2話→こちらから


2010年9月6日月曜日

ステキだよなぁ〜

こんにちは、マーブルちゃんです。
本日、入荷の商品案内です。










ゴブラン織の様な金華山メッセンジャーバック¥22000(税抜き)
3段になった袋部分がかっこいい!大きめです。









ケイキーのウエストポーチ¥13500(税抜)










ムチャチャのキャンバス地トートバッグ










裏も表もステキなウサギとバンビちゃん、サイドのマチ部分もお花と白鳥さん柄なのだよ〜
¥19000(税抜)

さらに、お花のニットもチーフ帽はゆったりかぶれて
かわいい♪こども〜おとなサイズまでありますよ〜
¥5,000(税抜き)






お袖がモコモコ♪パフスリーブのようですがバルーンな感じにしあがっています。こちらもこどもからおとなサイズまでありよ♪
¥5500(税抜き)から









あとかわいい靴下も入荷してたよ見に来てね♪




2010年8月30日月曜日

臨時休業のお知らせ

9月4、5日都合によりお休みします。
6日(月曜日)より通常営業いたします。